【メディア掲載】『美的』2026年10月号で、天野佳代子さんにレアセラム35をご紹介いただきました

『美的』2026年10月号と美的.com(2026年9月11日公開)にて、奇跡の69歳・天野佳代子さんの連載「あなたの未来へ繋がる美容・予言の書」で、「レアセラム35」を取り上げていただきました。

第39回のテーマは「どんよりくすみ肌は老け印象を増幅する」。「最新ビタミンCコスメで晴れ晴れ肌をキープ」の章で、天野さんのおすすめ製品としてご紹介くださっています。

記事の全文は、美的.comでご覧いただけます

天野佳代子さんが語る「見られているのは、細部より印象」

シミやシワが気になると、つい、隠すことばかり考えてしまいます。

でも天野さんは、見られているのはそこではない、と言います。

人の視線は細かい肌症状まで意外と認識していません。それよりも全体像を捉えての判断、つまりパッと見の肌印象で「老け」か「若い」を選別しているのです。

天野佳代子さん(『美的』2026年10月号「あなたの未来へ繋がる美容・予言の書」より)

たしかに、人と会ったあとに残っているのは、「元気そうだったな」「少し疲れていたかな」という印象のほうかもしれません。

では、「老けたなあ」と思われないためにどうするか。天野さんが挙げた答えは、ビタミンCでした。

そんな悲しい認証を受けないためにおすすめなのが、スキンケアラインにビタミンCコスメを加えること。

天野佳代子さん(同)

スキンケアにビタミンCを。レアセラム35が生まれた背景

スキンケアに、ビタミンCを加える。

レアセラム35を手がけた髙田美子医師も、同じところから考えてきました。

髙田医師はFLALUグループの代表で、16年にわたって紫外線と向き合ってきた皮膚科専門医です。

紫外線は、日焼け止めだけでは防ぎきれない。だから、日焼け止めとは別に、ふだんのスキンケアも大切にしたい。

その考えから生まれたのが、レアセラム35です。

レアセラム35が、さらりと軽い使い心地である理由

ただ、ビタミンCには、扱いにくい一面もありました。

…高配合するとピリつく、ベタつくなどの問題点も多かった成分。でも最近のビタミンCコスメはこれら問題点が解消され、心地よいテクスチャーで…

天野佳代子さん(同)

レアセラム35も、さらりと軽い使い心地です。

この軽さには、理由があります。

肌自身のうるおいを、大切にしたいから。

そして、とろみを出す成分と合わせると、配合しているビタミンC誘導体APPS※2が分解されやすくなってしまうから。

レアセラム35の鮮度を守る、つくり方と届け方

APPSは、時間や光、空気に弱い成分です。

そのためレアセラム35は、処方だけでなく、つくり方から届け方、使い切るまでを、ひとつながりで考えています。

  • 秋田の自社工場で、処方から出荷までを管理しています
  • 注文状況に合わせて、10個単位で製造します。つくり置きはしません
  • 製造後、最短当日から3日以内に工場から出荷し、卸や店頭を通さずにお届けします
  • 容器には紫外線吸収剤を練り込み、光から中身を守ります
  • 1本は約2週間で使い切る量です。未開封は冷蔵庫で保管します

『美的』誌面でのレアセラム35の紹介文

『美的』の誌面には、レアセラム35に次の紹介文を添えていただきました。

16年の研究が生んだ高浸透※1生ビタミンC※2配合の美容液。複合的な悩みに働きかけ、澄んだ肌へ導く。

(『美的』2026年10月号/美的.comより)

「16年の研究」とは、紫外線研究家でもある髙田美子医師が、紫外線が肌に及ぼす影響とビタミンC(APPS)について研究を続けてきた年月のことです。

“いい肌質”は、毎日のお手入れ次第

天野さんの記事は、最後にもう一度、毎日のお手入れの話に戻ってきます。

“いい肌質”を作るのは自分のお手入れ次第。

天野佳代子さん(同)

朝と夜、洗顔のあとのお手入れに、レアセラム35を加えてみてください。

天野佳代子さん、『美的』編集部のみなさま、ご紹介いただきありがとうございました。

レアセラム35の詳細は、商品ページをご覧ください。

レアセラム35 商品ページはこちら


掲載情報

  • 掲載誌:『美的』2026年10月号
  • 連載:「あなたの未来へ繋がる美容・予言の書」第39回「どんよりくすみ肌は老け印象を増幅する」(文:天野佳代子)
  • Web:美的.com(2026年9月11日公開)

※1 角質層まで
※2 整肌成分として(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)